« 秋の野原を散策 | トップページ | 身延山宗祖御更衣式 »

2009年9月17日 (木)

曼珠沙華

深紅の花は、妖しさ満点で、引き込まれる様です。この花を見る度に百恵ちゃんの曼珠沙華を思い出します。でもこの辺りでは別名“歯っ欠けばばあ”と呼ばれています(^^ゞ

デジブックのBGMを消して百恵ちゃんの万珠沙華でも中々好いです。

デジブックはフルスクリーンでの閲覧を薦めます(^^)v

|

« 秋の野原を散策 | トップページ | 身延山宗祖御更衣式 »

コメント

拓隊長さん、ごぶさたしています・・アセアセ( ̄▽ ̄ i)
仕事始めてから、パソコン開ける時間がめっきり減って、日記を書いてもお友達ブログを訪問する時間もなくて。。。
いつもコメントしてくれてホント感謝、感謝です_((m(_ _ o)ペコッ

曼珠沙華、不思議なお花ですよね~。
色鮮やかで、独特の姿をしてて、どこか他のお花とは違う次元に咲いているような印象があります。

昔は、あちらこちらで良く見かけましたが、今は見かけなくなってしまいました。
久しぶりに拓隊長さんのお写真で拝見させてもらって嬉しかったデス♪


投稿: ミナモ | 2009年9月26日 (土) 23:38

彼岸花の赤が鮮やかですね~
こちらの道端では見られない花です。
ブログのお友達のところでこの花を楽しませていただいてました。
白いのがあるのを知ったばかりです。

やっぱり赤い方がいいですよね。。

投稿: Miller | 2009年9月25日 (金) 05:48

お疲れ様です。
足の骨折で休んでおりました。
ただ今、社会復帰に向けてリハビリ中です。
ブログもボチボチ復活しようと思います。
今後ともよろしくお願いしますね。
(^-^*)ニコっ♪

投稿: 凪々 | 2009年9月22日 (火) 16:53

こんばんは~
思い出しました!確かに小さい頃「歯欠けばばあ」って言ってました。どうしてなのかわからないけれど・・・
茎を触った手をなめると、とても苦いんですよね。「歯が欠けてしまうほど???」

おままごとで茎を交互にポキポキ折って、ネックレスにしたり、電燈にしたり・・・
よく彼岸花を使って遊びました。今の子供たちはどうなのかしら・・・
懐かしい思い出です。

投稿: ひらりん | 2009年9月21日 (月) 20:27

こんばんは~
「秋の野っぱら」の虫や草花 空も秋らしく散策したくなるようでいいです~。
曼珠沙華が・・・ばぁばぁ~? イヤイヤ!「歯っ欠け ばばあ」ですって・・
面白い名前ですね。
私も彼岸花 撮りに行かないと・・・!

投稿: 秋桜 | 2009年9月19日 (土) 22:55

我が家の方では、まだ一部分きり芽が伸びていませんでした。
バックの黒さはどのようなときに撮影ですか。
蝶や虫たちもこんな素敵な写真になって幸せでしょうね。

投稿: ツーカー | 2009年9月19日 (土) 18:56

山の中に咲いている彼岸花、ススキとのコラボが秋を感じさせてくれますね。
町中に引っ越してから、近場でこのような写真を撮ることがなくなりちょっと寂しいです。
町は便利だけど、自然はやっぱり癒されていいですね。
山道を散策している気分になりました♪

投稿: まっちゃん | 2009年9月18日 (金) 12:50

拓隊長さん おはようございます。
秋の原っぱで花と蝶の共演が素敵でした。
彼岸花は、赤い彼岸花が妖艶でカメラマンの技量でこんなにも
すばらしい作品になるのだと溜息が出るほどでした。
私の地域にも、彼岸花で有名な山があるのですが
昨日行ってみたらまだまだ10センチほど茎が伸びているだけでした。
いつも、お彼岸の頃には満開になるのにどうしてだろうと思います。
こんなに美しい彼岸花を「歯欠けばばあ」は可愛そうな気がしますね。

投稿: ミミ | 2009年9月18日 (金) 09:38

こんばんは。
訪問したら同じ日に同じ彼岸花の写真でしたね~
私は“曼珠沙華”という名前、百恵ちゃんの歌で知りました。
前半の写真は夜、フラッシュ撮影でしょうか!?

投稿: YOKO | 2009年9月18日 (金) 00:15

拓隊長さん こんばんは。
曼珠沙華で こんないいデジブックができるなんて さすが拓隊長さんですね。
とても 艶めかしさが漂ってるように感じました。
家の荒田にも 先日見たら 草ぼうぼうの中できれいに咲いてました。
来年は 早めに草を刈ってやろう・・・と思っています。

down秋の原っぱ 冬に備えて 蝶や虫たち飛び交う姿がきれいに撮れているので うっとりしながら 拝見しました。
キコスモスと背景の色がステキでした。  

投稿: まあちゃん | 2009年9月17日 (木) 20:11

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 秋の野原を散策 | トップページ | 身延山宗祖御更衣式 »